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世界観 大陸崩壊(前)

このゲームの世界観はファンタジー小説「もみの木と鷹」をもとに構成されている。

あらすじはこうだ


2000年前、旧大陸と呼ばれる地域では全ての種族が調和して生きており
そこに偉大な文化を発展させた大陸の首都デルフィナードがあった。

そこの偉大な図書館には全ての本の記録や生物、魔法が保管されいたりして後の世ではきらびやかな世紀と呼ばれ
世界中から集まった学者や学生が互いに学び生きていた中で、12人の異なる種族がいた。
彼らは世界の起源について疑問に思い、神とは何かを探求していた。

遠征隊は世界の中心で母神「シオル」に会い、役目を授かる。

シオルの死と同時に、遠征隊に神々の能力と感情が継がれ、シオルの統治する世界が終焉を迎え
彼らが絶対的な力を得て統治する事となる。
が、500年間の平和の後に神々が対立していく事で終わりを見せるようになる。

キーリオスが大陸戦争を起こし、メリッサーラ、タヤン、アサンゼブなど遠征隊員らが肉体をこの世、精神をあの世に封印する。

キーリオス封印により発生した大陸爆発に多くの種が死の危機に瀕すると、ヌイの女神は残ったものを西大陸へ移動させた。
それにより多くの力を使用したヌイの女神は封印される事となる。
ルシウスは、女神との誓いを守る為ヌイアンを助けており、旧大陸では神々ではなく神の化身となった英雄の対立で崩壊することとなる。

この大崩壊のシーンはゲーム内動画で見る事が可能

大陸が崩壊した後、現在の舞台となる2大陸へ種族が移住する事となる。

関連動画:
Youtube動画1
Youtube動画2(大陸崩壊)
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最初の遠征隊の12名
アランゼビア アランゼブ イーノック エアン オーキッドナ オロー
キープローザ ジン  タヤン   ネイマー メリッサーラ ルシウス 


[ 現時点で判明している役割 ]

※キープローザとオーキッドナは腹違いの姉妹
※アランゼビアはアランゼブの娘(養女)
キープローザ:ランシーシャと同化したと推定される
ジン:キーリオスと同化
アランゼビア:ダフタと同化
タヤン:風の神と同化
エアンナ:ヌイの女神と同化と推定される
オロー:鉄壁と豊かさの神シャタゴンと同化
イノック:封印されたドアの神ハジェワと同化
メリッサーラ:使命のために命を捧げた暗殺者。神を殺そうとしていた死すべき者。
オーキッドナ:神々の戦争でウォボンの女王として君臨


ArcheAgeの神々
最初の母神シオル 冥府の女神ヌイ芸術の女神アニル門の神ランシーシャ
復讐の神アダルヌス幸運の女神イジ破壊の神キーリオス 海と変化の女神ダフタ
冬の神ネベ夏の神ネブラ  封印と門の神ハジェ豊穣の神シャティゴン
太陽の神ハタ 浄化の女神サルピラ愛の神アイエル


参考URL:
AHOrz
もみの木と鷹
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